1951年よりおこなわれている「水産加工たべもの展」、現在では日本全国から出品されるほど
有名です。 |
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焼女子(やきなご)
第41回全国水産加工たべもの展 水産庁長官優秀賞
原材料のイカナゴという魚は、瀬戸内あたりでは春を呼ぶ魚として有名で「イカナゴのくぎ煮」をご存知の方も多いでしょう。
もてなしの一品として小ぶりの平皿に盛ると十分な存在感を見せてくれます。
すらりと伸びた容姿と「くちばし」のように先の尖った顔から上品な様子がうかがえます。 |
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いわし甘露煮
第43回全国水産加工たべもの展 大阪知事優秀賞
銚子沖で水揚げされた寒のイワシのみを用いて、甘露煮に致しました。
原料にこだわり、製法にこだわり、甘露煮一筋に作り上げた一品。
いわし特有の嫌味は、じっくり炊き上げることにより解消され、イワシ本来の旨味を存分に楽しんでいただけることでしょう。 |
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にしんうま煮
第51回全国水産加工たべもの展 大阪知事優秀賞
やわらかく、小骨も気にせず、煮魚に近い感覚でいただけます。
そばがお好きな方は、「にしんそば」を、ぜひお試しください。 |
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TERIYAKI FISH いわし甘露とまと煮
第61回全国水産加工たべもの展 大阪府知事賞
醤油とトマトがコラボレーションした特製のソースで仕上げたいわし甘露煮。
トマトの酸味と甘露煮の絶妙なバランスを是非お試しください。 |
豊橋の観光土産品として、豊橋観光コンベンション協会から推奨されています。 |
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子持ちあゆ甘露煮
(平成21-22年度推奨)
晩夏から晩秋にかけた子持ちの鮎を入荷し、その日のうちに手早く焼き上げ、
炊き上げられる日まで冷凍庫で眠らせます。素材にこだわり、卵の食感など素材を生かした製法で丹精こめて炊き上げた高級甘露煮です。 |
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めひかり甘露煮
(平成21-22年度推奨)
メヒカリは鮮度落ちが早いため、魚場でしか味わえません。
産地ならではの甘露煮です。昔ながらの製法で炊き上げました。 |
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さんま蒲焼
(平成19-20年度推奨)
さんまを開きにして、焼き上げ、炊き上げました。さんまの豊かな味わいが醤油、砂糖、水飴でさらに引き立てられます。やわらかな食感も、さらにおいしさを引き立てます。 |
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いわし甘露煮
(平成19-20年度推奨)
鮮度の良いイワシを焼き上げ、炊き上げました。そのおいしさは醤油や水飴の絶妙な加減により成された伝統の味わいです。健康的な食生活を豊かにする甘露煮です。 |
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あゆ甘露煮
(平成17-18年度推奨)
晩夏から晩秋にかけて、私たちのもとには毎日のように生きた鮎が入荷されます。その日のうちに手早く焼き上げられ、炊き上げられる日を待ち、冷蔵庫で眠りにつきます。素材にこだわり、素材を生かした製法が高級甘露煮にふさわしく鮎を炊き上げました。 |
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三河本はぜ甘露煮
(平成15-16年度、平成17-18年度推奨)
故郷の海、三河湾で生まれ育ったはぜの甘露煮です。冬の便りをつげる甘露煮として、多くのお客様に御用命いただいております。
魚の顔が能の翁に似ていることから、長寿の縁起物と呼ばれ、贈り物やお正月に人気の甘露煮です。 |
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生むき志ぐれ
(平成15-16年度、平成17-18年度推奨)
一粒ずつ手削ぎで取り出した、生の身を炊き上げました。あさりの旨味と磯の香りが、口の中に広がります。身に弾力を感じる辛口仕上げで、まさに贅沢を極めた志ぐれ煮と言えるでしょう。 |