若さぎ甘露煮レシピ
わかさぎと大豆の餃子ミルフィーユ風
わかさぎと大豆の餃子ミルフィーユ風
(4人分)
若さぎ甘露煮…16本、
蒸し大豆…80g、
餃子の皮…24枚、
桜の葉の塩漬け…2枚、
とろけるスライスチーズ…4枚、
もやし…40g、
パセリ…少々、
パプリカパウダー…少々、
ブラックペッパー…少々、
ごま油…適量



1)桜の葉の塩漬けを刻み、蒸し大豆と一緒に袋に入れ、めん棒などで叩いてかるくつぶす。
2)フライパンにごま油をひき、餃子の皮を1/3ほど重なるように縦に4枚並べる。
3)餃子の皮、もやし、餃子の皮、蒸し大豆、若さぎ甘露煮、餃子の皮、とろけるスライスチーズの順に重ねて中火にかけ、お湯を大さじ2加え蓋をして蒸し焼きにする。
4)フライパンの水分が無くなったら、パプリカパウダー、ブラックペッパー、パセリをふりかけ出来上がり。


このレシピに使われているつくだ煮

餃子は包むのに時間がかかるので、包まずに重ねてミルフィーユのように仕上げました。
フライパンに敷き詰めて作ればミルクレープのように作れ、大人数のパーティー料理にもできます。
若さぎ甘露煮と桜の葉の塩漬けの意外な組み合わせを味わってみてください!